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哲学者は何故プロレスが好きなのか

大変個人的な上に何の統計的根拠も無いのですが、哲学者にはプロレス好きが多いのかもしれないという謎の理論が自分の中で構築されつつある。

以前学んでいた哲学の先生は、好きが高じて自らアマレスの選手になっていました。

プロレスの裏に潜む哲学的な諸問題が彼らを惹きつけるのでしょうか……?

自分には想像も出来ない高次元な思考が脳内で行われているのだろうなあと思うと、感服せずにはいられません。


そういえば最近プロレス見てないなあ。

というか格闘技全般を見ていない。
単純にK-1やら総合格闘技の放送が少なくなったからというのも有るとは思うのだけれど。

最近目にしたのといえば、アントニオ猪木が立ち上げた格闘技団体の試合がテレビで行われていたので見てしまったぐらい。

久しぶりにミルコを見ることが出来たので中々楽しめた。


話が完全にずれてしまったけど、プロレスも哲学も面白いよねということで。